Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
http://rennaisos.blog.fc2.com/tb.php/7-2a5e9bea

トラックバック

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

面談室を2部屋用意しています。

【非弁問題】行政書士のB君が「非弁」の疑いで弁護士会に呼ばれることになった。
以前、B君には、依頼者と相手方、同席などの時には「委任状」をとっておくように助言していた。
 幸い、B行政書士は委任状をもらっていたので、弁護士会の呼び出しの場で「委任状」を非弁担当弁護士に
見せたので、それ以上は聞かれず、それで終了した。B行政書士からお礼の報告がありました。
 私は以前、公証人先生から「非弁」にならない点を助言してくれました。また行政書士会の弁護士坂本先生からのご指導もあり、「事務連絡、同席等は双方から委任状を頂くことにしている。もし誰かが、「非弁」と中傷するなら、売られた喧嘩は倍返し、必ず弁護士に依頼して「名誉棄損」の損害賠償と謝罪文を要求することにしている、そんなことで最近では、あいっはうるさい、言いがかりはつけられない行政書士と噂されている。

また私の事務所は2か所面談室を用意している。行政書士が介入しないほうがいい局面では第2相談室でお二人でやってもらう。相談者へのこうした細かい配慮が相談者に「安心感」を与えるようです。
スポンサーサイト
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
http://rennaisos.blog.fc2.com/tb.php/7-2a5e9bea

トラックバック

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。