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1、よく行政書士で「弁護士法72条」で騒いでいる行政書士がいます。私は相談者の解決を最優先にアドバイスしています。単なる代書の費用で何万円もいただくのは相談者には気の毒です。
ある公証人先生から行政書士村上は解決しているとお褒めの言葉をいただきました。
行政書士に与えられた「相談業務」で相談者がご自分で解決できる位、今後の悩み解決のアドバイスをおこないます。それには1時間30分位はかかります。ところで弁護士との連携を強化しておくと相談者も安心します。
「非弁」の判断は、直接弁護士に聞くようにしています。弁護士さんもビジネスです。弁護士業務を邪魔したりするとたぶん「非弁」と言う場合があるでしょう。弁護士が介入したときは、その弁護士に直接聞きます。
 私の相談者も弁護士を紹介していかせますか、そうすると加害者の弁護士は、そのまま交渉させてもらえますか、被害者と直接交渉したいと言ってくる場合が結構あります。要は、弁護士業務を邪魔しないことです。これで「非弁」と弁護士から批判を受けたことはありません。

2、また最近、行政書士も直接手紙を行政書士事務所で受けることがあるようです。
この点は「事務連絡」の合意、「委任状」を頂いております。そうすれば「事務連絡」で問題がでることはありません。


3、注意すべき点は、当事者の意思形成過程に行政書士が直接介入しないことです。私の場合、当事者同士の相談は、第二面談室でお二人でやってもらいます。まとまった合意点を書面化することは行政書士の仕事です。私の事務所では第2面談室を用意しています。

非弁と騒ぐ行政書士事務所にはご注意

行政書士に中に他の事務所の誹謗中傷を陰で言う事務所があります。
成功報酬は、お断りなさいとか、、、
そのくせ当事務所は法テラスをご紹介しますとか、、、笑笑
 法テラスをご紹介などどこの行政書士でもできます。相談者は更に法テラス、30分無料にいき、
私の事務所に相談に来られます。裁判で事件化するような案件は頼まれれば知人弁護士を即ご紹介する場合があります。 東京の方であれ、地方の方であれ引き継ぎができる弁護士が多いということは「人脈」を持った行政書士なのかの違いです。  

不倫慰謝料計算はプログラム作動

■不倫慰謝料計算機のことで、他の行政書士が、いろいろ述べています。
批判しながら、算定表なるものを出しているサイトがあります。
そんなに批判して算定表までつくるのなら自動計算できるサイトをつくればいいのに作っていない。
 理由は簡単です。計算機は特殊なプログラムの知識が必要になります。結局、プログラムを作れないので
負け惜しみの批判だけとなります。笑笑

yahooカテゴリー登録完了の通知書がきました。

不倫問題の専門サイトをyahooカテゴリー登録に申請していましたが、平成23年10月16日に登録許可の通知が届きました。http://www.furin6pou.jp/ 今後も不倫、浮気、不貞問題など、家庭生活を乱す、家庭犯罪について発信していきます。
皆さんの応援をお待ちしています。また男女の恋愛トラブルでお悩み、解決された方の情報をお寄せください。

不倫慰謝料を減額したい

いきなり弁護士、行政書士から内容証明で金300万、500万、1000万の請求がきた、というケースが最近やたらに多くなっています。
不倫の相場は50~150万円位で解決されることが多いのですが、離婚しないでもこうした高額の慰謝料請求は非常に多いのです。恋愛トラブルにご注意!
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